バイクに跨っていたあの頃

バイクに跨っていたあの頃

昔はバイクに乗るのが大好きでした、
若かりし頃の思い出ってヤツですね、だけどその頃の友人は未だにバイクにハマッていて中型免許もしっかりと取得したりしていてホンキでバイク愛好家になっているヤツもいます。
残念ながら私は若い頃以外にバイクを乗ることも無く今では腕も鈍っていることだと思います。
若い頃はそれなりに腕前の良いヤツと言われていました、
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どんな道でもどんなコーナーでも他のヤツと競争しても私はいつも速いなって褒め称えられるくらいの腕前を持っていたんです。
初めて乗ったバイクは原動機付き自転車、、何だかまともに呼ぶと面白い正式名称ですが的は当然得ている名称です。
このバイクを毎日綺麗にしてはパーツを付けたり色々なことをしていたのを今では随分と遠い記憶になってしまいました。
だけどバイクから離れた今はあまり乗りたいとも思いませんが目の前にあるのならきっと衝動に駆られてバイクに跨るんだろうなって思い今日この頃です。